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2015年04月16日

アースルーリンド作者の、いけない妄想。

時々イラストとか描いてるので、彼らの股間のものを想像することが。

やっぱ長いの。とか太いの。とか。

ギュンターのはやっぱ、長めで反り返ってる。
とか思うんだけど、やっぱキャラの反応が気になる。

ギュンターの場合。
「そんなに気になるなら、一度触ってみるか?」
…そうだった…。
貴方にはまず、恥じらいとか欠けてましたね。

オーガスタスの場合。
「…でかくて太くて長い。とか思ってるな」
思ってます…。
「あのな。そういうのは酒場で良く
ロクに知らない女に想像されて
通りがかり様くすくす笑われることはあるが…」
私だとマズイ?
「…絵に描かれそうだ」
描かれるのはやっぱイヤなんだ。
「当然、イヤだろう。
俺は誰とでもホイホイするギュンターやアイリスと違う。
見せるのは限定されてる」
………そういうのって逆に女性の想像力をかきたてたりするんですが。
「…するな!」
………了解。

ディングレーの場合。
「解ってるのか。男にとっては情事に使う以外は
日用品で大事な部分なんだ」
…ええと…。
ちょっと自分の持ち物についてどう思ってるか、聞いて良い?
「…自分でマジマジ見たりするか?
興奮状態の時はその後数分後には挿入してる」
…ディングレー、情事の時興奮状態のまま
一気に雪崩れ込んで、その後の記憶が無かったんでしたね…。
「ちゃんと、敬意を払え。
大事な部分なんだから」
…王族としての敬意は要らないのに?
「それは要らない。だが俺の股間には敬意が必要だ」
……………………やっぱり、ディングレーって可愛い…。
「どうしてそうなる!」

ゼイブンの場合。
「俺のは考えるな!
考えて良いのは俺が口説ける女だけだ!
最も、想像される前に口説いてるから
考える間も無く情事になって…だから!
お前が想像するな!
丸裸にされたような羞恥を感じる!
ディングレーも言ってるが、男の繊細な部分なんだ!」
…露出狂には絶対になりそうに無い、ゼイブンでした………。

アイリスの場合。
「…そんなに、興味があるのか?」
誰にも聞けないからつい、貴方に聞いちゃいますが
使用頻度が高いとやっぱ、色が黒ずんだりします?
「………そういう事が聞きたいのか?
大抵情事に長けた者は、今で言うローションの役割する
ものの中に、黒くならないような成分の薬草混ぜてる」
…じゃ逆に…。
「色男はピンクでてかてか。
ってのが定番だな。
洒落者だけだが。
ギュンターやディンダーデンが
ピンクでてかてか。がお洒落と思ってるかどうか…」
ギュンター「黒ずみ防止だけだ」
ディンダーデン「ピンクでてかってたら…逆に不気味だ。
男同志で風呂にも浸かれない」
ギュンター「そこだけ、目立つからな。アイリス。
俺も無い。と言われてるが、お前そこ迄羞恥心無いのか?」
ゼイブン「…そういえば、ピンクっぽかったな…」
ローフィス「アイリスはガタイはいいが、笑顔がチャーミングだから…。
てかっては無かったが、似合ってたな。顔に」
アイリス「風呂に入る時、そんなとこばっか見てるのか?」
全員「見たくなくても視線が吸い付くんだ!!!
そんなとこ、目立たせるな!!!」

オーガスタス「…いつか、フォルデモルドがそうだった…。
ピンクでてかてか。
で、逆にそこにしか、目が行かない」
ディンダーデン「俺はあの時、いつかあいつを犯してやろう。と決意した」
ギュンター「お前の『犯してやる』は殺気だもんな」
ディンダーデン「近衛だと、剣や拳の喧嘩は御法度だもんな。
ギュンター、お前がノルンディル殴るからだぞ!
あれ以前は殴れたのに!」
ディングレー「…だから、気に入らない男を犯すのか?」
ディンダーデン「殴れないなら、犯すしか無いだろう?」
全員「…………………」

ディンダーデン「ゼイブンはピンクじゃないが、子供みたいな色だぞ。
俺に言えば、自然な色保てる薬草、調合してやれるのに」
…だから恥ずかしくて、私に想像するな!
とかって言うんでしょうか…。
ローフィス「相手の女には、態度の割に初々しい。と受けてるって
喜んでたぞ?」
全員「……………………」

オーガスタス「あれは…間違った薬塗ると
フォルデモルドみたいにエライ事に成る」
ギュンター「フォルデモルドはあれだろう?
俺様の、ここを見ろ!
みたいな自己主張だろう?」
アイリス「私はメーダフォーテを見かけた時
つい嫌味言った。
『君の調合だろう?
良くあんな悪趣味な色の調合するな?
恥を知らないのか?』と」
メーダフォーテ、怒ってたでしょう?
アイリス「ああ。フォルデモルドが勝手に
指定量以上を塗ったんだ!
って、ぷんぷん怒ってた」
…まあそりゃ、普段メーダフォーテの作戦反故にしてるのに
そんなトコで嫌味言われたら
滅茶苦茶腹立つでしょうね………。

ディンダーデン「メーダフォーテを怒らせると毒盛られるから
スリル満点だな」
全員「……………」
オーガスタス「そんなトコでスリル感じて喜ぶのは
お前くらいだ」
スフォルツァ、小声で「ディンダーデンは近衛の全部の男が
敬遠してますからね。
メーダフォーテはテントから滅多に出ないけど…」
ディングレー「メーダフォーテより注意が必要だと?」
ラフォーレンも頷く。

………この話題ではやっぱ、ローランデとシェイルは出て来ませんね。
ギュンター「ローランデのは俺が事細かに描写できる」
ローランデ、真っ赤に成って「するな!」
ディンダーデン、ぼそっ…と。「ギュンターがせっせと薬草塗ってるから…
色はそりゃ、綺麗だぞ…」
ローランデに睨まれて、ディンダーデン顔背ける。
ゼイブン「どうせシェイルもそうだろう?
本人、何もしなくても、ディアヴォロスとローフィスが世話していそうだ」

シェイル「作者の世界では、男でも女になれるんだろう?
どうしてワーキュラスが俺を女に出来ないのか、不思議だ。
男のモノは要らないから、巨乳にしてくれたらいいのに」
全員「………………………」
ディンダーデン「ディアヴォロスの苦労が解る発言だな」
ローフィス「シェイルにねだられて、多分毎度困ってるんだろうな…」
オーガスタス「巨乳になったら、ローフィスが絶対浮気しないと思ってる」
シェイル「巨乳に出来たら、髪も金に染める」
(ローフィスが自分から口説く女性は大抵、金髪巨乳だから)
全員『もういっそ、ローフィスも『お前が一番好きだ』といい加減、告白すれば良いのに…』

シェイルの的外れな変身願望が出た所で、この辺で。

………結果、色の話題で終始しちゃった感が………。
posted by あーす at 08:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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